September 06, 2005

うちな~ in TOKYO ②

昨夜は台風の最中なんとか最終便で帰り着いた。
羽田では「沖縄便は悪天候の場合は東京に引き返すこともあります」なんてアナウンスするものだから、ビビってしまい「羽田でお泊り」を想定して新聞を買い込んだ。結局不要に終わってよかった。

この日は朝からレンタルでセッションルームを借りて、2名の方にファースト講座。
ひとりの方は以前からよくメールをいただいていた千葉在住のとってもカワイイうちな~んちゅMさん。今回は初めてのご対面となった。私は正確にはナイチャーなのだが、東京でウチナーに会うとすごくうれしいのはなぜ?笑

Mさんとお昼はランチして、その後最終便の時間までにまだ余裕があったので、大手町の「丸善」という大きな本屋にふたりで突入。私も彼女も本が大好きなので、待ち合わせの時間を決めたら、解散してひたすら二時間立ち読み続ける。こんな巨大な本屋が沖縄にあるといいけどなぁ。

それにしても東京では、いま電車の中も本屋の中も、携帯はマナーモードが基本らしい。確かにどこに行っても携帯の音を聞かないのだ。電車の中なんてほんとに一時前に比べたらとても静か!沖縄はレストランでも本屋でも携帯音がピーピー鳴っているのが当たり前なのだが、いま東京に行くとそれは非常にマズイことがわかった。来月は気をつけようっと。

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うちな~ in TOKYO ①

4日に飯田橋で行われたセミナーは心理療法を学ぶためのもので、五ヶ月間に渡って東京にて行われる。女性が八割方を占めているのだが、みなしっかりとした感じのいい方ばかり。メンバーにはカウンセラーやセラピストなどが20名ほど集まっている。

メンバーを変えながらのワーク実習をするときに、感じのよいゲンキな女性が私に声をかけてきた。なんとその方はうちな~んちゅ!私が発表するときのしゃべりを聞いて「この人どうも沖縄くさい!」と思ったらしい。(爆) この方はもうかれこれ15年も東京で頑張っているらしく、いまはカラーセラピーやカラーアナリスト、コーチングなどもしている。

彼女が言うには、今でこそ沖縄は本土の人の憧れの地になってはいるが、彼女がこちらに来た当時は沖縄に対する認識がなくて「日本語しゃべるの?」とか、日本人ではないかのような扱いを受けていたらしい。それは悔しかっただろうね。今はオレンジレンジやちゅらさんの効果などで、一気に憧れの地に変身してしまっている。でもマスコミの責任って大きいよね。私にとってマスコミはやっぱりただのマスゴミでしかない。

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July 25, 2005

深夜の居酒屋に子供が走り回る

昨晩新都心のとある居酒屋で友人とふたりで飲んでいた。
深刻?な話で長引き、とうとうラストオーダーまで居残っていた。

日曜の夜で学校は夏休みということもあろうか、な~んと小学校低学年とおぼしき子供が走りまわっている。時は深夜0時をまわっていた。さらに驚いたことに奥の部屋で赤ちゃんの泣き声が...。すると若い母親があやしながら外に出て行く。ボーゼンとした顔で見送る私らふたり。

さらに私の横並びの奥には三歳くらいの幼児がタバコぷかぷかふかすこれまた若い母親の横で食事をしている。いっとくがこれは深夜0時を過ぎているのである。

いったい子供の成長に対してどう考えているのだろうか。自分が飲みたければ誰かに預けてから来ればいいのに。子供のことよりも自分の遊びが優先なのか?理解できない。

子供は眠る時間が大人とは質も量も違う。成長期にきちんと睡眠を取らなければ、思春期における性衝動を抑制できなくなる傾向があるといわれている。眠っている間に成長ホルモンが大量に促進される。この成長期に取るべき睡眠をとらないと、ゆがんだ性行動につながる恐れも十分にあり得る。

私の以前通っていたアロマテラピー教室の忘年会にも子連れで来て、しかも長いつけ爪をしたままオムツを代えるという信じられないような母親に出会ってびっくりした。いったいこれでどうやってオムツを替えるのか。子供に対する責任や危険回避よりも自分のファッションが優先か?ぜんぜん理解できない。理解したくもない。

子供ができるということは命に対して責任があるということ、結婚して家庭を持つということは自分ひとりの世界ではなく家族の調和と家族に対して責任を持つということだと思うけどなぁ。結婚していない私がいうのはヘンなこと?

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July 01, 2005

長い夏がやってきた

今日から7月。やっと梅雨も明けたのでいよいよ沖縄の夏本番。
沖縄に来た当初は毎週のように海に出かけていたのだが、だんだん海があるのが当たり前になってしまい行かなくなってしまった。

うちな~んちゅが海は泳ぐとこではなくて、ビールを飲む場所だというのもうなづける。そうでなくても毎日日差しが強くて暑いのに、なにもわざわざビーチで体を焼く必要はないだろうという。そりゃそうだ。私も焼きたくないので、日差しがかげる三時頃から四時頃にビーチにでかけ、しかもTシャツを上から着て泳ぐ。

思えば大分にいたころは海水浴といっても、足元が見えないのでよく岩で足を切って血まみれで泳いでいた。しかしそれが当たり前ぐらいに思っていたのが、沖縄に来てからもう足元が見えない海で泳ぐなんて考えられない。神奈川の湘南の海をテレビで見て、あそこでみんな泳ぐのかと思うとこわい。

でも沖縄の人はそれだけいい環境にあるのだという自覚が足りない。外国人がビーチのクリーン活動をボランティアでやっても日本人は本土の人ばかりで沖縄県民がほとんどいないと嘆いていた。海とは当たり前のようにあるものだから、価値を感じないのだろう。しょうがないのかな。

ところで沖縄の夏は大分の夏と違い涼しい。日差しが強いだけ。大分は最高気温はひどい時は40度近くになるが、沖縄はきょうは暑いなぁといって33度ぐらい。海風が常に強く吹くので気温が上がらないのだろう。以外と沖縄の夏は過ごし易い夏。ただ期間が長いだけかな。今年はまたどこかに泳ぎにいきたいが、やっぱりビーチパーティーで行く機会の方が多いんだろうなぁ...。

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May 29, 2005

バイリンガルな沖縄のおばぁ

私は大のお風呂好きなので、宜野湾の温泉アロマによく行く。
ここは波動がとてもいいので、邪気払いにもいいし、沸騰して考えすぎた頭をクールダウンさせるのには、ちょうどいいところ。

二年前ぐらいだったか、嘉手納エアベースのアメリカ人女性が私と露天風呂で一緒になった。
「う~んやっぱりあちらの女性のボディはダイナミックでうらやましいなぁ」
などと考えていると、その彼女が突然私に話しかけてきた。

「ここの水は飲んでもいいの?」

おお、このぐらいならまだ会話できるぞと思い、すかさず「Sure!」と答えようとしたら....
どっかのおばぁが待ってました!とばかりに登場。

「ええ飲んでもいいわよ。あなたどこのベース?私は若い頃ベースでウェイトレスしてたのよ。いま娘がペンシルベニアにいるの、あなたはどこの出身?」とすんごい流暢な英語でまくしたてた。
私と周りにいる若いおねーさん達はびっくりして、眼をまるくして口をあんぐり開けたまま..。

しかも、それだけではなかった。
その他のおばぁもまた流暢な英語でまたまた会話に加わるのだ。
もう英語が使えるのがうれしくてたまらないといった表情で。
もう、すごすぎ!

さっきまでうちな~グチで話していたというのに..この見事な切り替わりよう。
英語とうちな~グチを見事に使いこなす沖縄のおばぁはカッコイイ!と感動した日であった。

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May 16, 2005

運命とは自分で決めるもの

東京から来た友人とともにてぃだ沖縄へ。
今回はきちんと同席しての鑑定に了解を得たので、最後まで拝聴した。
以下の内容はきちんと本人の同意を得て公開している。

彼女はひとり娘でずっとご両親を支えてきた頑張り屋さん。
鑑定も主に自分のことよりもまずご両親のことを心配している。

しかし鑑定が始まっていきなり驚愕の事実が!
なんと彼女のお母さんは実は去年は寿命の年だったのだという。今生きていることが奇跡のようだと。なぜそんなことがわかるのか、と思い私も身を乗り出して話を伺う。そしてそれがなぜ具体的にどこがどうそうなのかをひとつひとつ数字と干支などを挙げながら説明してもらっていた。確かに最悪なのである。すべての悪条件は去年揃っていた。しかし、現在の彼女のお母さんはご健在。ではいったいなにがどうなっているのか?

ふとなにげに私は「それは~きっと○○が徳の貯金を積んでいたのかもよ~」と横やりをいれる。
そうしたら、てぃだ沖縄の和田さんは「その通り!」とのこと。占いは統計学、学問の世界で、こういう方向であるという言い方はできるが、そういうものを超えた人間の意志とか目にみえないエネルギー的なものが人間の運命を左右するということか。

彼女は隣で涙をうかべて、じつは母の体調が悪くなったときになんとなく嫌な予感がして離れないほうがいいような気がしていて、仕事も半年間置いたままにして母親に付き添っていたという。
魂的になにかを感じ取っていたのだろう。

私は「天に徳を積む」という仏教的な言い方をしたが、これも言葉を変えると波長の法則である。
人に対して無心で尽くす行為はかならずや自分に良い波動で帰ってくる。
彼女の両親に対する思いや行動はきっと人の目にふれることもなく、ただ陰でひっそりと心から尽くしていたことだろう。ただ両親はもう大丈夫なので、これからは自分の幸せを追求しなさいということだった。

が、当の本人はこれがまったくピンとこない。でもこれからはそういう運気に入るから、自分でそういうモードに入ってアンテナをきちんと設置しないと、幸せが目の前をスルーしていくという現象になるかもしれない。それも本人が最終的には決めることなので、やはり運命とは最初から決められているものではなくて、自分で決めていくことによっていくらでも変えていくことができるということである。

そこのあなた、悩んでる場合じゃないわよ、運命は自分で決めて行動することでいくらでもクリエイトできるんですぜ!

納得した私と彼女は「よっしゃ、まずは種まき種まきっ!」とブツブツつぶやきながらてぃだ沖縄を後にした...。

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May 13, 2005

クリアソープ

SOAP

どうです?このおいしそうなジーマミ豆腐.....ではありません。
じつはこれ石鹸です。
エ?見ればわかるって?

前回も書いたようにちょっと絶不調が続いていたときに、自分でセルフヒーリングというよりは、いっそ誰かに100%任せてしまおうと思い、ヒーリングスペースキングママに行ってきました。
私はクリスタルとの相性がいいので、いつもクリスタルヒーリングをお願いしています。
とても気持ちいいっす!

去年からずっとお世話になっているお店で、いろんなグッズを置いています。
で、買ってきたものがこのクリアソープ。

なんでもオーラの浄化にいいそうで、泡とともにいらない感情や邪気などが流れていくそうな。
毎日使っていますが、アロマの香りが良くて、気に入っています。
ほんとに浄化されているのかどうかは、目に見えないのでわかりませんが、それでも使い始めてからはずっと気持ちにバランスが戻ってきているので、いいかもしれません。
普通の石鹸を使うよりも違った感覚なので、バスタイムがまたまた楽しくなりました。

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May 07, 2005

爆笑!細木数子電波サクレツ!

ゴールデンウィークも終わったが、私はこの期間中は毎日お仕事をしていた。
で、何もないのもちと寂しいので、久しぶりに宜野湾のJAアロマという健康温泉ランドへサウナに入りに行く。(オッサンみたいだな)
実は私は大のサウナ好き。疲労回復ももちろんだが、美肌のためでもある。毛穴掃除にサウナはうってつけ。

ところで話は変わるのだが、そのサウナに入るとテレビがついている。その時ちょうどやっていたのがバラエティで細木数子が出て放言の限りを尽くすあの番組。普段見もしないのだが、サウナの中だと見たくなくても見てしまう。でもおもしろかった。ある意味なんの根拠もない支離滅裂な電波ぶりが視聴者に受けているのかも...と。

昨日の内容は「浮気をする夫をどうしたらよいのか」と相談する妻に対する答えというのがふるっている。
途中途中で水風呂に入るので途切れがちな内容なのだが、覚えているのは「浮気を繰り返す男性でやめたいと思っている男性は胸のところをマッサージするといい」という意味不明の珍回答に、あとは「どうしても浮気をやめない夫であれば、妻は高い生命保険を夫に掛けて外面だけ合わせておきなさい」とか。これって相談の回答?
その時サウナには私以外誰もいなかったので、ひとりで大ウケ爆笑していた。

ねぇねぇ、お願いだからさ~誰か彼女を止める人はいないの?

ゲストもみんな真面目な顔で聞いてる。それって仕込みじゃないの?この番組はやはり彼女の占い相談ではなくて、単なるエンターテイメントなんだろうか?そうか、もしかしたらこのハチャメチャな回答がこの番組の売りなのかもしれないと納得して水風呂に飛び込む姐さんであった。

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April 24, 2005

久高島へふたたび

土曜日、イザイホーで知られる神の島、久高島へ渡った。
メンバーはウメ、taka、ユリッペと私、四人の超個性派集団。
いったいなにがどうして、このメンバーになったのか?よくわからない。笑

朝早く起きてメンバー四人分の弁当づくりにとりかかる私はほとんどピクニック気分。
ところがこの日はすごく天気が不安定で、雨がやんだり降ったり。
安座間港に着くと、皆疲れた表情&行きたくない顔で、一様にテンション下がり気味。
私はといえば、すでに島を探検して弁当を食べることしか頭にないので、行く気満々!
あとで話しを聞くと、行く前にみな体調が悪くなったりしたという。
だから私が「天気が悪くても、だいじょうぶ!行くよ!」と言わなければ、中止を提案しようと思っていたらしい。
なんというか、こういうのって魔がはいるのだな。

最先端のカベールの岬まで自転車で約15分ぐらいで到着。
ほんとに静かな島なので、すれ違うのはネコとハルサーのオジィぐらい。


saisei
島の最先端、カベールの岬にある、天然の産道といわれている穴をくぐると、再生誕するという意味があるらしい。
あとでウメに聞くと、ここが引き潮でなかったらせっかく来ても、この産道通れなかったという。
べつに潮の満ち引きまでは、まったく想定外だったので、素晴らしい偶然?に感謝。
ちなみに私は二回生まれ変わりましたよ!

earth
海水に足首を浸してアースするウメ。
沖縄の海って、ハワイの次に高い波動を出しているんだってよ。すごいね。
ネガティブな思いに支配されたときは、こうやって浄化しましょうね。
沖縄の海はほんとに感情の浄化作用は強いですよ。

しかし、お弁当を食べてから、雨が強くなってきて、あえなく港まで撤退することに。
港につく頃には大雨になり、結局カベールの浜のみで今回は終わったが、楽しい旅であった。

レイキヒーリング講座の受講生の方へ。
久高島や斎場御嶽などは、12ポジションを毎日きっちり二ヶ月分行なったぐらいのパワーが、行っただけでもらえるのだそうですよ。
時間があれば、ぜひご自分で足を運んでみてくださいね。
それから、秋ごろには、受講生の希望者とともにみんなで久高島に渡る企画も考えています。

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April 18, 2005

沖縄は中国の領土?

癒し系のブログにも関わらず政治経済について言及する私。
なるだけこの話題は避けようとして心がけたのだが、そろそろ別ブログつくろうかな。

先に韓国のノムヒョン整形大統領が日本とは未来志向で付き合うといいながも、支持率が落ちてくるととたんに手のひらを返し、夫婦そろって整形して反日路線に飛びつくサマを見て、なぜ日本はこうも無節操な国々に囲まれているのか情けない。

竹島問題については、日本人は領土の正当性を淡々と主張するだけ。
もし韓国が正当性を主張するならば、国際法廷にでて決着をつけましょうと日本側は提案しているのに、それを断固拒否し続けているのは韓国。
負けるのはわかっているから感情的に訴えて、いまはぎゃんぎゃん泣きわめき叫んだもの勝ちだと思っている。呆...

そして中国。
今度はまたまたご丁寧に政府主導のデモが行なわれたようで。
しかも広がりを見せるばかり。
集会の自由、言論の自由がない国のはずなのに、まあこれだけの大規模なデモが行なわれたよね。
なんでもバスでデモ隊をご自宅までご丁寧に送り届けたんだとか。すばらしい!
政府主導のデモ隊なんですね。
さーすが一党独裁の人権弾圧国家。
さんざん暴れまわる若者を前に傍観する警察官。
被害にあっても、中国害務称は「われわれは関知しない責任は日本にある」と。
私は別にこれは驚きません。
中国ってこういうメンタリティの国です。
たとえ自分が悪くても、絶対に謝ってはいけない国なんですよ。

歴史問題、教科書問題について言及すれば、ただ「事実」のみを淡々と記述するもののはず。
それに対して韓国と中国の教科書がいかに捏造と歪曲に優れたものであるのか。
南京大虐殺にしても百人切りについても、普通に考えてもありえない話がいっぱい書かれている。
使われている写真も中国の馬賊の惨殺写真をいかにも日本がやったように合成したり、記述しているものがごろごろ。

沖縄の人は気分を悪くするかもしれないが、たとえばこれは私の周りにいた中国人が言った言葉を紹介しよう。
私の友人は石垣島出身であるが、石垣にずっと済んでいた中国人の友人に、気軽にたずねた。
「なぜ、ずっと石垣島にいるの?」
するとその中国人から帰ってきた言葉、
「だって、あなたこそもともとここは中国の領土のはずなのに、なぜここにいるの?」と逆に返されたという。
そして、恐ろしい言葉をつづけた。

「それに私たちは教科書で沖縄はもともとは中国の古来からの領土だって習っているよ。」

これは事実である。ぞぞ~~

北京オリンピックが終わったXデー、台湾を武力侵攻した暁にターゲットになるのは、まさに沖縄である。
さぁ、どうする沖縄、どうするニッポン!

今日も友達とこの話題で盛り上がったのだが、
日本ってよくよく考えてみるとドラエモンに出てくるノビタ君で、ひねくれもののスネオは韓国北朝鮮、図体がでかいだけでいじわるなジャイアンは中国だ。
で、しずかちゃんは日本に友好的な台湾というわけで。
私は個人的にはもうそろそろ中国・韓国と国交断絶して台湾と国交樹立したいけど、そうもいかなよね。

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