« 別府より愛をこめて その一 | Main | 国際都市としての別府 »

January 23, 2005

別府より愛をこめて その二

続けて書きます。

一夜明けて今日は別府にいた頃の元職場の同僚二人と三人で上野の森美術館のレストランで食事した。
レストランひかり。
meat
写真はグランメールミートという。
とてもおいしかった。


ひとりはその職場でまだ現役でがんばっている。
もうひとりはもう三人の子供の母親で、アロマコーディネーターとして医療機関やホテルでがんばっている。

時を忘れて三人でひたすら、しゃべり続けた。
私もアロマをやっているので、アロマ談義に花が咲き、コーディネーターの彼女の現場の話なども聞けて、私にはとてもとても参考になった。

途中レイキの話になり、二人にヒーリングを数分間やってみた。
すると、私もびっくり、現役でがんばっている方の左側がとてもアンバランスに感じたので、意識して流すと、ものすごい勢いで電流か走るようにエネルギーが入っていったのを感じる。
そのときの私の頭の芯がカァ~っと熱くなって、本人にもそれが伝わっていた。
ああ、よほど必要だったんだなぁと思ったが、それにしても本人の波動が良くなければあんなにガガーッとは普通入らない。
波動の良い人であれば、普段アンバランスでもきっかけさえあれば、簡単に整えられることがわかり、私にもひとつのいいデータになった。
欲をいえば、もう少し時間があればもっといい状態に持っていけたのにと思い、それだけが残念。
もうひとりはもともとアロマをしていることが影響しているのか、バランスがよく整っていた。

その後はジャパレンにレンタカーを借りに行った。
軽自動車で予約していたのだが、あいにく借り手が鹿児島から延長の申し出があり、私が予定していた車がなくなったので、そのかわりに1800のセダンを借りることができた。
もちろん軽の料金で。
なんてラッキー!
広々としてて、エンジン音も静かで、加速もよくて。

ああ楽しい、笑いが止まらん!笑

|

« 別府より愛をこめて その一 | Main | 国際都市としての別府 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/55035/2663972

Listed below are links to weblogs that reference 別府より愛をこめて その二:

« 別府より愛をこめて その一 | Main | 国際都市としての別府 »